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Finance Core Cityを金融庁のホームページで調査しました

最近SNSでも話題になっている「Finance Core City(FCC)」という投資スクールがあります。

この記事では、

  • Finance Core Cityとは?
  • Finance Core Cityの安全性について
  • Finance Core Cityを金融庁のホームページで調査した結果

このような内容で、Finance Core Cityについて解説します。

 

Finance Core Cityとは

Finance Core City(ファイナンスコアシティ)は、財務局の登録を受けた企業が運営する金融オンラインスクールです。

投資を学べるオンラインの学校とイメージすると分かりやすいと思います。

株バカ太郎
株バカ太郎
実は私はFinance Core Cityに入会して、オンライン上で投資の勉強をしています。

 

Finance Core Cityをより詳しく知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。

≫大人気の投資スクールFinance Core Cityに入会する方法を教えます

 

Finance Core Cityの豊富なカリキュラム

  1. 成果が出る学習方法
  2. テクニカル分析 基礎
  3. ファンダメンタルズ分析 基礎
  4. テクニカル分析 応用
  5. ファンダメンタルズ分析 応用
  6. 独自の手法解説
  7. 実践解説
  8. 最後に伝えたいこと

※カリキュラムの一例

 

Finance Core Cityには、豊富なカリキュラムがあります。

投資の2大分析手法であるテクニカル分析とファンダメンタルズ分析を基礎から学ぶことができ、手法の応用編や独自手法の解説で実践的に学ぶことも出来ます。

Finance Core Cityは、投資初心者でも学びやすい環境になっていますし、億トレーダーの独自手法も学べるので上級者でも多くの知識を付けることが出来ます。

 

Finance Core Cityの3つの教材

学習教材
テキスト 50ページを超える
PDFテキスト
動画 100を超える
字幕付き動画
(動画の追加あり)
オンライン
勉強会
週1回の勉強会で
リアルタイムの質問も可能
(録画配信あり)

 

Finance Core Cityには、大きく分けて学習教材が3つあります。

テキストや動画で勉強できる他、Finance Core City専属の億トレーダーの講師とオンライン勉強会で知識を付けることも可能です。

学習教材は、Finance Core Cityスクールのコースによって異なります。

 

Finance Core Cityで配信について

Finance Core Cityのスクール入会すると、

  • 株式投資のオススメ銘柄の配信
  • FXのトレード配信

このような配信を受けることが出来ます。

この配信があることで、投資初心者でもすぐに投資を実践できるというメリットがあります。

これら2つの投資配信は、Finance Core Cityの1番の強みだと感じています。

配信を元に実際に投資をすることで、学んだ知識の理解度も上がるので、非常に良い仕組みだと思います。

 

私のブログでは、Finance Core Cityの配信実績をまとめています。

Finance Core Cityの配信実績を知りたい方は、上の記事も併せてご覧ください。

 

Finance Core Cityを金融庁のホームページで調査

私はFinance Core Cityに入会する前に、金融庁のホームページの確認をはじめ、様々な方法でFinance Core Cityを調査しました。

Finance Core Cityを金融庁のホームページで調査した結果を紹介する前に、3つの項目を頭に入れておきましょう。

  1. Finance Core Cityは、株式会社エフ・ポートが運営している。
  2. 金融庁のホームページには、金融商品取引業者として登録された企業名が掲載されている。
  3. 金融商品取引業者の審査や登録は、金融庁の委任により財務局が行う。

これら3つの項目を軽く頭に入れて、ここから先を読み進めて下さい。

 

金融庁は財務局に登録を委任している

出典:北海道財務局「健全な取引と利用者の保護のために 金融・証券」

 

金融庁は、財務局に金融商品取引業者の検査や監督を委任しています。

Finance Core Cityのような投資スクールを運営するために必要な「金融商品取引業者の登録」は、金融庁に委任された財務局が行なっています。

 

財務局とは

財務局とは、日本の財務省の地方支分部局の一つで、地方における財務省の業務を総合的に行う機関である。金融庁長官の委任により、金融庁の地方業務も行う。10の財務(支)局がある。

出典:ウィキペディア

金融庁のホームページには「金融庁が委任した10の財務局によって金融商品取引業者として登録された企業」の一覧表が掲載されています。

簡単に説明すると、投資の助言や運用を行う投資スクールの営業許可を得ている企業のことです。

それでは実際に、金融庁のホームページで金融商品取引業者を確認してみましょう。

 

金融庁のホームページで金融商品取引業者を調査

金融庁ホームページの「金融商品取引業者等」というページに、金融商品取引業者として登録されている企業の一覧が掲載されています。

上の画像の赤線部分は、金融庁ホームページに掲載されていた「Finance Core Cityの運営会社」になります。

金融庁のホームページを見ると、Finance Core Cityを運営する株式会社エフ・ポートは、平成29年6月1日に財務局の登録を受けていることが分かります。

Finance Core Cityは財務局の登録を受けた企業が運営しており、安全な投資スクールであると言えます。

 

金融庁のホームページで無登録業者も掲載されている

金融庁のホームページには、金融商品取引業者として登録されている企業が掲載されていると紹介しました。

しかし、金融庁のホームページに掲載されているのは、金融商品取引業者として登録されている企業だけではありません。

登録業者とは別に、無登録業者の情報も金融庁のホームページに掲載されています。

自分の目で見たい方もいると思いますので、金融庁ホームページの該当リンクを掲載しておきます。

≫金融庁 無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について(HTML版) 

 

このページに掲載されている会社は、金融庁が警告を行った無登録業者です。

金融庁から警告を受けている投資スクールは投資詐欺の可能性が非常に高いため、入会するのは非常に危険です。

入会しようとしている投資スクールが金融庁から警告を受けていた場合、その投資スクールへの入会は断念しましょう。

 

金融庁のホームページでFinance Core Cityを調査した結果

金融庁のホームページでFinance Core Cityについて調査した結果、

  1. 株式会社エフ・ポートは、金融商品取引業者として金融庁のホームページに掲載されている
  2. 株式会社エフ・ポートは、平成29年に財務局の登録を受けている
  3. Finance Core Cityは財務局の登録を受けた企業が運営している安全な投資スクールである

この3つのことが分かりました。

これらの調査結果は、Finance Core Cityに入会したい人にとってとても大きな安心材料になりますね。

Finance Core Cityはきちんと登録を受けて運営されているので、安全性は問題ないと言えるでしょう。

 

それでも不安な人は無料トライアルに参加しよう

これまでの説明のように、

  • 金融庁のホームページに記載されている
  • 財務局の登録を受けている

と、言われてもまだ不安という人もいるでしょう。

Finance Core Cityに興味があるけど不安もあるという方は、無料トライアルに参加することをオススメします。

株バカ太郎
株バカ太郎
私から無料トライアルを紹介することも可能なので、興味のある方は私のLINEにご連絡ください。

無料トライアル期間中に料金が発生することは一切ないので、安心して無料トライアルに参加してみてください。

 

≫Finance Core Cityの無料配信に参加する方法を教えます

 

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